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大会運営

大会のエントリーとリザルトを管理する

出場する大会を登録し、選手ごとのエントリー(種目・申告タイム)と、終わったあとのリザルト(結果タイム・スプリット・順位)までを大会ごとにまとめて扱えます。保護者・選手からの公開申請フォームにも対応します。

🗓️大会を登録する

大会名・日付・種別(地方大会など)・コース(長水路 / 短水路)・会場を登録します。予定 / 実施済みといった状態もひと目で分かり、エントリーとリザルトが大会ごとに紐づきます。

大会詳細画面。日付・種別(地方大会)・コース(長水路)・会場のラベルと、公開申請・エントリーのセクション
1 つの大会に、状態・会場・エントリー・公開申請がまとまる(デモ組織の画面)

📝エントリーと公開申請

選手ごとに出場種目と申告タイムを登録します。「受付を開始」を押すと公開申請 URL が発行され、ログイン不要の申請フォームから保護者・選手本人が種目を申し込めます。申込状況(申込済みなど)もそのまま管理できます。

申告タイムはかんたんに

登録済みのベストから申告タイムを補完できるので、エントリーの入力負担を減らせます。

🏁リザルトを入力する

大会後は結果タイムを入力します。変更した行だけが一括で保存され、完泳した種目は保存時にベストタイムへ反映できます(棄権・失格を除く)。反映するかどうかは種目ごとに選べます。

リザルト入力画面。結果タイムと、リアクション・順位・ラウンド(予選)・スプリット(累積タイム)の詳細入力、ベストタイムへ反映するチェック
結果タイム+詳細を入力し、ベストへワンタップ反映(デモ組織の画面)
  • リアクション・順位・ラウンド(予選 / 決勝)を記録
  • スプリット(累積タイム)とラップごとのストローク数を残せる
  • 変更した種目だけ一括保存 → 完泳分はベストタイムへ反映
個人メドレー 200m のリザルト詳細。50m・100m・150m の累積スプリットとストローク数を入力するグリッド
スプリットとストローク数まで残せば、そのままレース分析に使える

記録・分析につながる

ここで入れたベストは成長分析グラフに、スプリットは次の目標設定にそのまま生きます。

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📈ベストタイムと成長を記録・分析する種目別のベストタイムと推移グラフ。スプリット・ストロークまで残し、AI 分析へ。👥チームで選手・記録・メニューを管理する選手・グループ・チームメニューを一元管理。ロールで権限を分け、記録を共有。⏱️レペ(本数練習)のタイムを細かく記録する本数を繰り返すレペ練習を、通過タイム・ストローク・心拍まで専用画面で記録。落ち込みはその場でグラフ分析。

ベータ版について

SwimHarbor は現在ベータ版(試験提供版)です。ここで紹介する機能・画面・上限は、 改善のため予告なく変更・追加・終了することがあります。ベータ期間中の基本機能は無償で 提供しており、料金が発生する場合は事前にご案内します。最新の条件は利用規約をご確認ください。

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