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メニュー作成

練習メニューをかんたんに作る

「100×4 @1:30」のような練習を、テキストではなく構造として組み立てられます。距離・本数・サイクル・泳法を選んでいくだけで、W-up からメイン・ダウンまで整ったメニューが完成します。

🧩セクションで練習の流れを組む

メニューは W-up(アップ)・Drill・Kick・Pull・Main・Down などのセクションに分けて組み立てます。よく使う順に並んでいるので、上から流すだけで自然な構成になります。

  • 各セクションに距離・本数・サイクル・泳法・強度を設定
  • 休憩だけの区切りは Rest セクションで時間を入力
  • セクションごとの合計距離・想定時間は自動計算

⚡入力はタップ中心・ショートハンドで速い

距離・本数・サイクル・レストの入力欄にはよく使う値のショートハンドが出るので、キーボードを叩かずに素早く入れられます。サイクルは「90」と打つと 1:30 に整形されます。

スマホでもサクサク

プールサイドでの入力を想定し、数字だけ打てば分:秒に自動整形。コロンを打つ手間がありません。

スマホのメニュー編集画面。サイクル入力欄の上に 40・45・50・1:00・1:15・1:30 のショートハンドが表示されている
サイクル入力欄をタップすると、よく使う値がショートハンドで出る(実機画面)

🔁セット・グループ分けにも対応

  • セット(繰り返し)で「◯◯ を 3 セット」を表現
  • A / B / C のグループ分けで、レベル別に距離やサイクルを変える
  • レーン(組)別のサイクル設定にも対応
セット編集。「セット × 4」に種目 IM Order・セット間休憩 1:00 を設定し、中に 50×4 @0:55 のドリルを含む
「セット × 4」で繰り返しをまとめ、種目・セット間休憩・中の本数まで指定できます

A / B / C のグループ分けでは、同じ枠の中でグループごとに距離・本数・サイクルを変えられます。強度別のレーンをひとつのメニューにまとめて表現できます。

A/B/C グループ分けのメイン。A: 100×8 @1:30、B: 100×7 @1:40、C: 100×6 @1:50 と、それぞれの合計距離・想定時間
A/B/C ごとにサイクルと本数を変えても、合計と想定時間は自動計算されます

実際に試してみませんか?

ログインなしでメニュー作成をお試しいただけます。

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✨AI で練習メニューを自動生成する狙いと距離を伝えるだけ。AI がW-upからメインまで一式を組み立て、部分調整もできる。👥チームで選手・記録・メニューを管理する選手・グループ・チームメニューを一元管理。ロールで権限を分け、記録を共有。⏱️レペ(本数練習)のタイムを細かく記録する本数を繰り返すレペ練習を、通過タイム・ストローク・心拍まで専用画面で記録。落ち込みはその場でグラフ分析。

ベータ版について

SwimHarbor は現在ベータ版(試験提供版)です。ここで紹介する機能・画面・上限は、 改善のため予告なく変更・追加・終了することがあります。ベータ期間中の基本機能は無償で 提供しており、料金が発生する場合は事前にご案内します。最新の条件は利用規約をご確認ください。

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